

猥雑、淫靡な昭和のエロ劇画の第三弾です。 「漫画エロトピア」誌上に昭和54、55年に連載された 『人妻は汚された』シリーズを収録しました。 かって人妻はかくも貞淑で貧乳であった!! 暴走族、昔捨てた男、そしてチリ紙交換の親父に 貞淑な人妻が、剥がれ、嬲られ、凌●され尽くす。 「新婦のお尻」 「なんで、私がこんな目に〜」仲人役同然に世話した上司の娘、 そのコがドタキャンしたせいで、人妻は、新郎にはお股全開で舐められは、上司には、結納の鰹節を「男の象徴、勝男武士を味わえ!」と ぶち込まれる。 「わがままに凌●を」 満ち足りた毎日を楽しむ人妻に、天誅が下る。被害者面した男が 豹変し唇をこじ開け、肉棒の消毒を迫る。全裸で椅子に縛られ、 押し広げられた性器を写真に…… 全7話197ページ(モノクロp25〜29x7 他広告、色ページ)jpegで 46MBの容量です。
— FANZA 作品ページより
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