


スト○ベリーパニックの静○×渚○のラブラブでイチャイチャな百合エロノベルです。 バレンタインの夜、日付が変わってすぐに静○の部屋を渚○が訪れた。 「一分でも早くお渡ししたくて」 そう言って、渚○が差しだしたのは手作りのチョコレート。 ミルクチョコのような甘いムードの中、キスをかわす静○と渚○。 静○は渚砂の小ぶりな乳房を柔らかく揉みしだき、尖りはじめた乳首を口にふくんで吸いあげる。 その愛撫に渚砂も応え、小さな声を洩らして身を震わせる。 両手を握り体を重ねあわせ、熱い汗に濡れた肌を擦りあわせて愛しあう静○と渚○。 二人のバレンタインの夜は甘く優しく更けていく…。 静○と渚○の愛情たっぷり、甘々でイチャイチャな物語です。 作:鳳翔 伶。 体験版(インストール不要)もご用意しました。 作品の一部をお読みになれますので、どうぞご覧ください。
— FANZA 作品ページより
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