



いつものようにウキウキ気分で本屋に行くと そこにはいつもと違う張り紙が… 僕と本屋さんの年の差を考えると やはり素直に気持ちを伝えるまでには至らず 諦めて外に出ようとするが… 本屋さんを僕だけのモノにしたくて、拒む本屋さんに中出し! ぐったりとしている本屋さん しかしまた僕は本屋さんに大量の白い体液をどっぷりと注ぐ。 これでやっと本屋さんは一生僕だけのモノに…?
— FANZA 作品ページより
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