



夏子(春美の妹(12話))は某国立大学の優等生。 親からは、弁護士になることを期待されていた。 勉強も好きだけど、お菓子が大好きでパティシエとしての道を歩みたいと切に願っている。 お姉ちゃんに相談すると、「普段は家出娘を甘やかしている工藤という人がかなり当たる占いもするという。」 春美「この番号に電話して相談してみれば?」 夏子「そうする。」 夏子「というわけなんです」 工藤「じゃ生年月日教えてくれる?」 「君はパティシエの道に進んだほうがいいと思うよ」 夏子「やっぱそうなんですかッ」 夏子「工藤さん、今日やっと自分の道に目覚めたんで、お祝いにニャンニャンしたいです!」 工藤(「最近の娘ってやっぱノリが軽いな…」) 耳に息を吹きかける。胸を揉む。夏子喘ぐ。太ももさわさわ。 工藤、「やはり、感度いいな」 夏子「え、そうですか?」 工藤「妄想系でしょ?」 夏子「バレちゃいますね、いろいろ想像しちゃって…はぁ」 夏子「工藤さん、バックでして欲しいの。お願い!はぁ」 工藤「そっかぁ、後ろから欲しいか?!」 工藤「なかなかに自分で腰を振れるじゃないか!」 夏子「もっと欲しい、奥まで欲しい。はぁ」 夏子「パティシエの件、親に反対されたら、ここで住みますね!」 工藤「強引だな。部屋空いてるから、ま、いつでも来なよ。」 42コマです。
— FANZA 作品ページより
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