



桐麻に本名と住所を知られた若菜は、自分のこと忘れて貰うため、お金を持って桐麻に会いに行く。だが桐麻は忘れる条件として若菜に自分でタンポンを入れるところを見せてくれと迫る。映画館の中、桐麻の前でタンポンを入れる若菜。恥ずかしいはずなのに感じてしまう若菜。タンポンを入れたまま、ノーパンで映画館にいた見知らぬサラリーマンのチン○をしゃぶる若菜。桐麻に鏡の前で、タンポンを抜かれ、弄ばれる若菜。若菜の身体は桐麻を忘れられなくなるのだった。
— FANZA 作品ページより
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