

さてほとんどの方は存在すら忘れている「実録シリーズ」です。今回はイワン四世、いわゆるイワン雷帝について妄想を激しく膨らませてみました。とにもかくにも世界史上、ロシアのこの皇帝ほどエキセントリックで怪物的な人物はいないんじゃないかと言うほど残忍で、恐ろしくて、しかしただの変態とばかりは言い切れない所があり、とにかくどうしようもないほどに魅力的な人物です。それだけに妄想だって膨らませ甲斐がたっぷりあって、書いていて非常に楽しかった人物です。ともあれ相当残忍に仕上がっています。
— FANZA 作品ページより
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