



長年勤めていた製薬会社をリストラされた中年の阿波はやっとのことで給食の臨時職員という 仕事にありつける。 しかし、せっかく手に入れた仕事なのに職場のパートのババァからはのろまだどんくさいと言われ、JK達からはキモいだの変態だの言われたい放題。 俺にも我慢の限界ってもんがあんだよ! 阿波は製薬会社での知識を活かして強力な睡眠剤を手に入れて給食に混入させたのだった…。 「へへっ。あと2時間もすればこの学園で起きているのはオレだけだぜ…。教室もトイレも更 衣室だって俺の入りたい放題だぜ!」 2時間後、睡眠剤の力で全員が睡眠に入り静かな学園。 しかし、阿波だけは起きていた! さてと、いつもバカにしやがる女子どもにお仕置きしてやるか!? 阿波は若い香りが充満する教室へ向かう 睡眠姦がお好きな方にお勧めです フルカラーコミック 文字なし差分+PDF同封
— FANZA 作品ページより
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