



休日、おばさんに会いたくて友人宅を訪れる。 笑顔で出迎えてくれたおばさんに自分の思いを伝えたいけど、そんな勇気もない…。 おばさんが着ていたエプロンをこっそり手に取り匂いをかぐ。 そんな行為を見つかってしまうが、おばさんはいつもと変わらず笑顔であっさりとゆるしてくれて エプロンの匂いじゃなく本物の匂いをかがせてくれる。 そして僕の高ぶった気持ちをおばさんが身体で包んでくれる。 腰を一生懸命振る姿に、いつしかおばさんは僕のママに…。 おばさんが何でもしてくれるラブラブ和姦ものです。 タイトルでは「2」とありますが、この作品だけでも読めるようになっています。 モノクロ33P
— FANZA 作品ページより
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