



脳に寄生して人を操る操り蟲。その蟲を使い急激に信者を増やしている信仰カルト教団のお話。 行方不明の父を持つ宗助。 宗助は祖父であり信仰宗教の教祖である弥次郎から呼び出される。 そこには祖父の従順な性奴●となった母みゆきの姿があった。 行方不明の父をけなげに待ち続けたみゆきは弥次郎により操り蟲に寄生させられ 祖父の肉奴●となっていたのだった。 逃げ出す宗助だったが姉瑞貴や妹未来も祖父の手で操り蟲の餌食となる。 大切な人たちが洗脳され祖父の遊び道具に変わり果てる中、宗助の目の前に現れたのは ひそかに思いを寄せる幼馴染「佐々木咲」の姿だった。 フルカラーコミック60P(文字無し差分を含む) おまけでPDF版を同封 ※本作品は「操り蟲〜総集編」の続編にあたりますが本作品からお読みいただいても充分にお楽しみいただけます。
— FANZA 作品ページより
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