

・両親の借金返済のため、一人息子の寺島忍は 男達の欲望のはけ口として女装させられ、日々過酷な強●労働を強いられていた。 朝から日付変わる深夜まで、文字通り人でなく便器として扱われ 仕事でミスをすれば上層部からの再教育が待っている。 ある日、忍はミスをしてしまい再教育を受ける事になってしまう。 そこで彼が見たものは現実離れした阿鼻叫喚な光景だった…。 使い捨てにされる人間便器の過酷な裏側。
— FANZA 作品ページより
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