



ある日隣に引っ越してきた母と娘。 僕は性的ストーカー被害に困っていた親子のため 娘のりこちゃんのボディガードを続けていました。 ところがある日、母親がやって来て りこちゃんがもう一人で大丈夫と言ったというのです。 本当に彼女がそんなこと言ったのかな? …と不思議に思いましたがこの母娘が平穏な日々を送ってくれれば 僕はそれでかまいません。 それからしばらくして隣から悲鳴のような声が聞こえてきます。 僕は心配になって一人で留守番をする りこちゃんと聞いてみようと思ったのです…。 オールカラー表紙含む全24ページ。 PDF同梱。
— FANZA 作品ページより
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