



人体操作ができる装置を開発した研究者が薬の試飲という名目で集めた女達をロボット化して操り●す。 研究者の山科は音声認識アプリと人工知能を応用して人体を操る装置を開発する。 もちろん、目的は一つだけ…そう人体操作。それも若い女達をロボットのように意のままに操ってみたい。 男なら誰しも夢見ることを山科はマジで実現するためだけに研究者になった。 肝心の被検体は大金で販売前の薬の試飲ということで集めた女達5人。 薬で眠らせてチップを埋め込んでみたら 「手を上げて…そしたら服をゆっくり脱いでおっぱいを出してくれ」 命令どおりにゆっくり女たちは動いて今日はじめてあった俺に自らのムネを差し出してきた。 すげぇ! 本当にロボットみたいだ。 無機質な顔で次々と俺の命令に従っていく女達。 もっと…もっとだ。もっと被検体を集めようか…。 フルカラーコミック文字あり60P+文字なし60P おまけでPDF版を同封
— FANZA 作品ページより
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