



ある日の朝、 私…目撃してしまったんです。 ‘息子の朝勃ちを…!’ 息子は思春期をむかえ自分のカラダの成長にとまどっていました。 おまけにまだ自分でオナニーの仕方もわからないみたいですし…。 困った私は一度だけという約束で 性教育の一環としてオナニーで射精する方法を 指導してあげることにしました。 ところが翌日から… 一度その快感が癖になった息子は 毎朝のように私の前でオナニーのお手伝いを せがむようになりました。 ‘ママのオッパイを見ないとイケナイ’とか… ‘一回だけでいいからオクチでペロペロして’って… まるで赤ちゃんみたいに甘えておねだりしてくるんですよ。 気がつけば私も夫とはちがい 息子の元気に反り返ったギンギンのペニスの 虜になっていたんです…。 「あんあん!マー君とパパどっちのが気持ちいいかって?」 「そんな意地悪な質問しちゃイヤ〜ン…!」 「こっちがいい…パパよりこっちがいいです! マー君のオチ●ポがいいです〜っ!」 「ママもうこれじゃなきゃダメよ〜っ!!!」 オールカラー 表紙+本編計20ページ。 PDF同梱。
— FANZA 作品ページより
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