
元男である玲にとって、女子の中で受ける体育の授業は刺激的な物だった。 そんな中、芽依の様子がどうもおかしい。なぜか一切ちょっかいを仕掛けてこないのだ。 その理由――とある秘密が梢枝によって暴露されると、芽依は言い出す。 「ねえ、玲、自分だけ気持ちいい思いするのって、不公平だと思わない? わたしも気持ち良くしてよ」 横書 40桁×30行 全33ページ(本文30ページ)
— FANZA 作品ページより
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