



「肉便器として生きる妖怪が、真の肉便器となるために女の子の穴を汚されまくる物語」 過去に無理矢理身体を汚されたために妖怪になってしまった少女の妖怪 肉便器 だが今は自分のことを好きになってくれた男の子と共に生き、自分の恥ずかしい女の子の穴を使うことによってつらいことも忘れることができる、真の肉便器になれるようにがんばれる毎日を送っていた。 しかしあるとき、男の子が電車で痴●にあっている女の子を助けたときから男の子の心に、引っかかるものが。 「嫌がる女の子を触ったりできない」 そして「僕、肉便器さんと一緒に歩いたりしたことがない。Hする前の体験がない」 そのため心になんともいえない気持ちを持ってしまった男の子。 だが肉便器は待っている。 真の肉便器にしてくれることを 妖怪と人間の男の子。 ふたりがお互いの気持ちを合わせ、肉便器を真の肉便器にしてあげることはできるのだろうか?
— FANZA 作品ページより
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