



白昼の歩道橋で、スカートをまくり上げる美しき新入社員。 パンティーさえ許されず、女の秘処と尻の谷間を丸見えにさせた彼女は、腰をしゃがませる。 監視役の男たちが見守る中、体内に溜まった『おしっこ』を排出させようと下腹を力ませ…… 「ところでお嬢さん、こんなハシタナイ格好で、今からなにを拝ませてくれるのかの?」 「お、おしっこを……舞衣子はここから、下を走る車に向けて……くぅ、おしっこをします」 「ほぉ、お嬢さんはおしっこをして見せてくれるとな。これは愉しみじゃな」 総文字数 23998字(本文のみ) 縦書き用と横書き用の2パターンを同梱いたしております。 尚、製品版には、既刊小説のお試し版も同梱済みです。 【登場人物紹介】 関谷舞衣子(せきや まいこ) B81-W53-H82 二十二歳 本作品のヒロインであり、大学を卒業後、文具商社の営業として配属された新入社員。 仕事に対してはまだまだ半人前ではあるが、性格は快活なうえに至って真面目。 そのおかげもあり、同僚の男性社員には好かれている。 愛くるしい顔立ちで、学生時代はミスキャンパスに選ばれるほどの美貌の持ち主でもある。 山岡勝彦(やまおか かつひこ) 舞衣子が入社した文具商社の先輩社員。 三十代のころまで職を転々とし、そののちに今の職場に辿り着いたものの、仕事への情熱は高くない。 『若い女がしてみせるおしっこ』に、異様な興奮を覚える性癖がある。 年老いた男 歩道橋での放尿を舞衣子に命じた勝彦が、ギャラリーとして呼び寄せた年寄り。 若い舞衣子の女体に触発され、老いを感じさせない指使いを駆使し、彼女を官能の淵へと導いていく。 【目次 解説付き】 第1章 膣内洗浄は匂いのある液体で…… 舞衣子は勝彦のアパートで犯●れていた。舞衣子が嫌がるのも聞かず、彼女の膣に中出しした勝彦は、膣の洗浄と称して…… 第2章 白昼の歩道橋から放尿を…… 勝彦に連れられた舞衣子は、歩道橋へと向かう。 彼女の羞恥を煽ろうと、年老いた男もギャラリーに呼び寄せた勝彦は、歩道橋の上からの放尿を舞衣子に命じる。 第3章 美しき女性はメス犬の姿で…… 利尿剤入りのドリンクを飲まされた舞衣子は、勝彦の監視の元、排尿を我慢させられる。 もがく苦しむ舞衣子であったが、勝彦はそんな彼女の股間を…… 第4章 犬と化した美女は電柱へと片足を上げて…… ハレンチなブラジャーとパンティー姿の舞衣子は、深夜の路上へと連れ出される。 さらにはその下着さえも奪われ、挙句に四つん這いのポーズを……
— FANZA 作品ページより
レビューを投稿するにはログインが必要です
ログインするまだレビューがありません。最初のレビューを投稿しませんか?