




近所のスーパーで興味本位から万引きをしてしまう主人公。 誰にも見られず、してやったりで店を後にしようとするが… 「ちょっと、すいません。」 店員だろうか、太った中年男に呼び止められてしまう。 振り向いた瞬間身体に強い衝撃が走りそのまま気を失ってしまう。 目が覚めるとあたりには誰もいない、店の事務所だろうか薄暗く狭い個室にいるのだということしかわからない。 いや、もうひとつ重要なことがわかった。 安物のパイプ椅子に拘束され、猿轡をかまされている…しかも一糸まとわぬ姿で…! 「万引きは犯罪だよ」 混乱する頭にその声は確かに届いた。 店をでた時声をかけてきたあの店員だ。 万引きがバレていた…! ここからお仕置きという名の凌●がはじまる…
— FANZA 作品ページより
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