


理事長の私が同じマンションの住人に弱みを握られてしまって・・・ マンションの理事長に選ばれた長谷川雅子はゴミ出しを マンションの住人に指導していた。 そんなある日、仕事でどうしても朝にゴミが出せない日があり いけないと分かっていて雅子本人がゴミ出しのルール違反して 深夜ゴミを出しに行った。 ゴミ捨て場には見慣れたある人物が雅子同様ゴミを捨てに来ていた。 その人物はゴミ捨てのルールを破る事で有名な住人の山田だった。 以前雅子はその人物にゴミ出しのことで理事のメンバーと共に注意しに行ったこともあった。 その要注意人物が性懲りも無くまた夜な夜なルールを犯してゴミを捨てに来ていた。 雅子は怒りが全身からこみあげていつものように注意しようと思い、我に返った。 雅子の手にはしっかりと我が家のゴミ袋が握られていた。 ※全17ページ(うち表紙1ページ)。 ※jpeg、pdf同封。
— FANZA 作品ページより
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