



「国民をまもるため悪魔からの拷問に必死に耐え続けるプリンセスの物語」 プリンセスが治めているある小国に、強国が戦争を仕掛けてきたため兵士たちが戦うことに。 だが犠牲者を出したくないプリンセスは、自分はどんな目にあってもいいので国民をまもって欲しいと願うのです。 そしてその声を聞き届けたものがありました。 「おまえが我々の要求を受け入れるのならば戦争に勝たせてやろう」 喜ぶプリンセスでしたが、その声を聞き届けたもの。 それは悪魔でした。 悪魔はプリンセスの後ろの穴を要求し、前の穴への激しい拷問に耐えることが条件だといいます。 前の穴ではなく後ろの穴? 不思議に思うプリンセスでしたが、前の穴は汚れない状態のほうが都合がいいという悪魔の声に納得するのでした。 ハリ・電流・ロウソク・ヤスリ・炎 プリンセスを苦しめるために行われる悪魔の拷問。 そのすさまじさからプリンセスは、失神までしてしまう。 だけどプリンセスはそれで国民が救われるのなら、国がまもられるのなら、自分の身がどうなろうとかまわない。 その一心で想像を絶するすさまじい拷問に失神しながらも必死に耐え続けるのです。
— FANZA 作品ページより
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