



珍しいお酒を持っているという噂を聞きつけおじさんに接触した霊夢。 最初は譲って貰おうとしたのですが一緒に呑む事になってしまいます。 おじさんが酔った勢いもあって霊夢の体に触って来ますが 行為が次第にエスカレートして行き本番に及ぼうとしたので 霊夢はおじさんを突き飛ばし逃げてしまいます。 しかしやはりおじさんの持っているお酒はまた呑みたいと思えるほど美味で おじさんに触られたという事もそれほど不快ではなくむしろ気持ちいいものでした。 そこで霊夢は再びおじさんの元に赴きアナルでなら行為をしてもよいという提案をします。 その後何度かおじさんの所へ通っていた霊夢でしたが もはや当初の目的は忘れおじさんとエッチをする事が目的となっていました。 しかしその事に気付き強引に行けば断られないと察したおじさんは 強引に迫り生ちんぽで霊夢のはじめてを奪ってしまうのでした。 ■表紙・本文含む全28ページの作品をデジタル化したものです。
— FANZA 作品ページより
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