



■ 本作品のみどころ 大好きなママが、父や兄ガエル達にマワされる。それを見て、もやもやしているだけだった子蛙。しかし、いつかママは、多くの子蛙の中から、自分を見てくれはじめる。そして体を許してくれ、彼はやがて、ママの特別な存在になっていく。そんな体験を「彼」とご一緒にお楽しみください。 ■ あらすじ 「彼」(=子蛙)は、父ガエルの「妻」(=ママ)が大好きだった。ママは、巣にきては、父ガエルと交わり、父ガエルが寝た後は、こっそりと兄ガエルたちと交わった。ママは気持ちよさそうだった。彼は、早く大きくなって、自分もママを喜ばせたかった。そして、ママを自分だけのものにしたかった。 *ヒロインは前作「電撃蛙の乳妻」と同じで、作品の時系列は続きものになっています。本作単体でも充分にお楽しみいただけます。 ■ Hシーン、傾向について 巨大な父ガエルの自分勝手な性交、そして、それを見て育った若カエル達の(モンスターとしてはまったく普通な)性欲と支配欲だけの無感情な性交。しかし、ママを愛してしまった子蛙は、そのモンスターとしての本能と、ママへの憧れという初めての感情に戸惑いながらも、やはり本能に抗えない……そんな「シチュエーション」をメインに描きました。 *最後に丸呑み表現があります。 ■ スタイル ・PDF形式と、jpg画像データ(大/小)も同梱しております。 ・表誌裏表紙その他事務ページ合わせて32Pです。 *台詞をテキスト形式で書き出したファイル(.txt)も入っています
— FANZA 作品ページより
レビューを投稿するにはログインが必要です
ログインするまだレビューがありません。最初のレビューを投稿しませんか?