



母は浪人中の息子が勉強に集中できるように身体を張り、息子とエッチをする 本田一郎は現在浪人2年目の20歳。 次こそ大学に合格しようと勉強に励む。 しかし隣の部屋で両親のエッチの声が聞こえてきて勉強に集中出来ない。 翌日その事を母の摩季に話し、ママの声のせい集中出来ないと言う。 暴走してしまった一郎はそのまま大きくなったチ○コを摩季に見せて静めてくれと頼む。 母の摩季はまさか自分達の夜の営みを聞かれてたことに恥ずかしくなるが それより自分達の営みのせいで息子がまた浪人してしまうかもしれないと 思った摩季は焦る。 そして何を血迷ったのか息子の世話をすると宣言した。 フルカラー24ページ
— FANZA 作品ページより
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