




「はぁ〜い、竜也ちゃん。今更だけど…おばちゃんが色々教えてあげる」 イクまで徹底指導、シリーズ第5段目は、俺がガ○の頃から面倒を見てもらっていた親戚の彩子(あやこ)さん。 もともと水商売をしていた彩子さんは、親父にこの店のことを聞いてわざわざ乗り込んできたらしい。 「あらあら、あんなにかわいかったモノが、こんなに大きくなっちゃったなんてねぇ〜…」 昔の憧れていた頃を思い出し、俺の指導にも力が入る。 「あぁん…ごめんなさい……Hなおばさんで……あっ…んはぁ〜っ…あぁ〜っ!!」 「もっと…あひっ…おばさんのいやらしい穴っ……もっといっぱいついてえぇぇ…!」 五十路に近い熟れた身体が、若い俺を求めて乱れよがる もう、子供扱いなんてさせはしない。 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 全ページフルカラー,セリフ付き!! 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 ----- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 -----
— FANZA 作品ページより
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