




「ねえ…もしかして……ずっと抜いてないの?」 兄とその嫁、千晴(ちはる)義姉さんの家に居候の身である俺は、 二人のセックスを覗きながらオナニーするのが日課だった。 しかし、事故で入院する羽目になり、オナ禁状態の俺はムラムラが募る毎日を過ごしていた。 そんな時、お見舞いにやってきた義姉さんは、勃起した俺に気付き 「夫には内緒よ?」としごいてくれる。 それからというもの、兄の不在を狙って、毎日のようにセックスをする日々――。 「やん…ッいきなり…ッ…そんながっついちゃってぇ…一番奥…トントンだめぇッ!」 「私の膣内ビクビクってして…ココにッ子宮に…ッ…壮大君の精液ちょうだいって言ってるんだよ……?」 だが、兄への罪悪感からこのままではいけないと、 関係を断ち切る決意をした俺は、千春義姉さんを避けるようになる。 すると、千春義姉さんは意外なことを口にして――。 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 全ページフルカラー,セリフ付き!! 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 ----- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 -----
— FANZA 作品ページより
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