




ある日、お風呂に入っていたマユミは急の便意に襲われて裸のままトイレに入る。 そこに兄がうっかり入ってきてしまい、脱糞を見られてしまったのだ。 恥ずかしくて最悪の気分になるのだが、なぜか胸のうちでは妙な高揚感に包まれていた。 その日以降、マユミはその時の妙な高揚感が忘れられず、 ひと気のない公園や学校のトイレでドアを開けたまま脱糞をすることで気持ちを満たしていた。 だがいつかバレて大変なことになることを恐れ、覚悟を決めて兄に打ち明けることにしたのだ。 ・モノクロ漫画…24ページ
— FANZA 作品ページより
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