










〜ヒメコ編〜 14ページ 憧れの彼女と2人きりの時間を過ごしたい。 そんな純粋な思いから、ちょっとした相談事を持ち掛けて 自室に招くことを計画し成功する。 狭い空間に美少女と2人きり。いつもよりも身近に感じる彼女の存在。 真剣に相談に乗ってくれてる彼女が時折見せる無防備な姿。 気づくと彼女の唇を奪ってしまっていた。 「ア…アタシこういうのに対して免疫ないから も…もうこれ以上せんといてな」 気まずい空気が流れる中、続く彼女の言葉がとどめをさす。 「まちがっても、押し倒したりしたら ア…アカンで……」 その場で彼女を押し倒し、太ももや乳房に触れても 彼女の抵抗は少なく、行動は大胆になる。 ガチガチに硬くなったチンコを、可愛らしいお口に突っ込んでも シャブってくれ、余りの気持ちよさに射精した精液も飲んでくれた。 一度出しても勃起は収まらず、次はもっと奥。 彼女の子宮に射精したい。 感じまくって、ヌチョヌチョなオマ〇コへと… 〜デージー編〜 16ページ 廊下に落ちていた怪しげなドリンク。 ラベルには「試作品 催●誘発剤」 ちょっとした好奇心で、気になる彼女へ試してみたら 様子がおかしなことに… 近づくとキツイ口調で拒絶してきたが、だんだん抵抗は弱くなり こちらの言葉に従うようになってきた。 そう、このドリンクは本物だったのだ。 彼女に好意を伝えると、彼女も同意してくれた。 つまり2人は恋人。 おっぱいをもんだり、ちんぽを食えてもらったり 処女なアソコにちんぽを挿入…何をしても許されるのだ。 隙を見ては、校内で彼女と恋人エッチをヤリまくる。 何度もエッチする内に、彼女の身体も 恋人ちんぽを求めるようになって… 全34ページ(漫画30ページ。表紙、イラストなど4ページ)
— FANZA 作品ページより
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