







【イラストノベル】 エネマプリンセス 〜黄金の祭壇〜 国の命運を握るというエヌマ七神に供物を捧げるため、 それぞれの神が座するという「黄金の祭壇」を目指し 側近とともに巡礼の旅をすることになったクリムエール姫。 -------------------------------------------------- だが「エヌマ」の神々はあまりにも邪(よこしま)で、 捧げる供物も「乙女の恥辱にまみれた排泄物」だというのだ。 姫は恥辱に喘ぎ、供物を捻りださなくてはならず。 各地から集められた側近を務める美女たちも、 顔を真っ赤に染めながらそれを行う……。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 【運命から逃れられず、煩悶するクリムエール姫】 「ひッ!い……いやぁ!そのようなことお不浄でできますわ! ああ……!うぐッ!は……排泄行為が……何になると言うのですッ!」 ぎゅるる!ぎゅるるッ! ぎゅうぅーーッ! (ああッ!排泄が……したいッ!したいッ!) ぎゅうぅーー、ぎゅるる! ぎゅるるる、ぎゅるる……! (排泄がしたいッ!!はああ!!) 「なかなか頑張るな、ほーれもう一度。 上行結腸、横行結腸……下行結腸、S字結腸……!」 ーー乙女の臓物は自由にされる。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 【神に与えられた便意に喘ぐ、司祭ポワル・ケート】 「ほほー!丸見えだ!その可愛い肛門から。 スケベっぽく脱糞してみせよ」 ガラス越しに響く卑猥な声、 嫌らしい視線が肛門に刺さるようで悪寒が走った。 ポワルは淡い水色の髪をふりたくり、いやいやとかぶりをふる。 だが催している便意は治まる様子もなく…… (ほほ!肛門が盛りあがってきおった……!) 「はああ……!出る!」(ほ!来るぞ!) 「ああああ……!見……見ないでッ!!」……ッ! ーー神とは、まるで名ばかりの変態行為が繰り広げられる。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 姫と側近たちは女としての禁忌をあばかれて、何度も悶絶をする。 作:プラム宝玉堂 挿絵:天破蜜柑 総数127ページ ※連載していたものに大幅な加筆を行い製本したものです。 ※実際の人物、団体名等は架空のものです。 本の内容とは一切関係ありません。
— FANZA 作品ページより
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