










兄さんごめん。俺、京子さんのことが好きなんだ……。 兄が出張で家を空けた。当然、家には兄嫁の京子さんがひとりきり。ずっと彼女のことを想い続けていた俺は、あふれる気持ちを抑えることができずに、京子さんに襲いかかってしまう。「いやっ、何するの!」 激しい抵抗。しかし、どんなに拒まれても止まらなかった。均整の取れた身体、魅惑的なくびれ、ぷるぷるの乳房、白い太もも、そして、女の中心にある肉の裂け目に、俺はありったけの欲望をぶちまけていく――。 激しい劣情に為す術もないスレンダーな女体。禁断の兄嫁寝取りが今、ここに始まる! ※本作品は原作者の協力により制作しました。
— FANZA 作品ページより
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