


一人暮らしを始めた息子・朋(とも)のアパートへ足繁く通う母・愛美(まなみ)には、掃除、洗濯、料理などの世話の他に大きな目的がある。親子の絆以上の深い関係が二人にはあった…! 普段は肝っ玉母さん系のママが今日は連絡も無しにいきなりやって来た。見慣れない大胆なミニスカに、大きく胸元が開いたシャツの下は当然のようにノーブラ。少々戸惑う息子にママはいきなり唇を重ねてくる! 発情巨乳ママの、成人した息子との甘々セックス。御覧ください。 母:野田 愛美(43) 普段はバイタリティ溢れるサッパリ肝っ玉母さん。超絶巨乳の持ち主。 一人息子を溺愛するあまり、行き過ぎた性教育をきっかけにいつしか母子相姦する関係に。 時折息子が強い態度に出るのも愛おしく感じている。若干のMっ気があり、息子の言いなりになるのも喜んでいる。 息子が正式に付き合うべきなのは年下のカノジョ・直子(なおこ)であり、自分はあくまでも日陰のセフレ的立場だと自分に言い聞かせている。 息子:野田 朋(20) 割とイケメンな好青年…のようでいて数年前から母親とのセックスに溺れている変態野郎。会社の新人・直子に一方的に好意を押し付けられ、なし崩し的に付き合うような形になってしまっている。だが本当に好きなのは母親なので、直子とはやんわり別れようと努めている。 一応近親相姦は良くない事だと思い、愛美との距離をとろうと決心しての一人暮らしだったが、むしろ父親の目を逃れる事になったアパートでのびのび激しく母親と交わる今日この頃。 息子のカノジョ:財津 直子(19) 年齢よりも精神が幼く、恋に恋する状態。入社時に先輩として優しく接してくれた朋を勝手に理想のカレシと決めつけ、押しかけ女房的に付き合うまでになった。朋に自分の理想を押し付けているのでケンカになりがち。スレンダーな体つきが自慢だが、そこも朋の好みとは合わない。 ※ 本作は拙作『通いヅママ』の続編に当たりますが、連続したストーリーではないので本作からでも問題なく楽しめます。 ※※ NTR要素はありません。ご安心ください。 ・本編:モノクロ30ページ ・付録:表紙カラーイラスト×2(文字有/無し)、モノクロラフ×2 計:34枚
— FANZA 作品ページより
累計88,122本本以上を売り上げ、39件のレビューで平均4.51点を記録。確かな実力を持つのがサークル「リファイア」の『通いヅママ:また来ちゃった』だ。熟女・人妻・主婦・巨乳を主軸に据えたモノクロ作品で、禁断の甘美さが際立つ作りが特徴的である。キャラクターデザインのセンスが光り一目で引き込まれる魅力がある。導入部から丁寧にシチュエーションを積み上げていく構成はクライマックスの破壊力を最大化している。描線のクオリティも高く表情と身体の質感描写は秀逸だ。登場人物の魅力を多角的に描くことで単なるエロ作品を超えた奥行きのある物語に仕上がっている。特に感情の高まりを捉えた表情描写は出色の出来で、キャラクターへの感情移入を自然に促してくれる。キャラクターの個性が行為の中でも存分に発揮されており、没個性的なエロに陥らない巧みさがある。キャラクター間の掛け合いが魅力的で関係性のリアリティがエロシーンの説得力を底上げしている。登場人物の魅力を多角的に描くことで単なるエロ作品を超えた奥行きのある物語に仕上がっている。読み進めるほどに昂りが増していく巧みな設計で最後まで目が離せない。一度読めば記憶に残る印象的な場面が随所に散りばめられており繰り返し楽しめる仕上がりだ。同ジャンルの中でも頭一つ抜けた存在感を放っており手に取った多くの読者がリピーターになっている。エロシーンだけでなくストーリー面での完成度も高く総合的な満足度が極めて高い作品に仕上がっている。¥770円で楽しめるこの作品は良質な同人作品を探している方に強く推薦したい一本である。
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