




とある地方都市。繁華街にあるシティーホテル。 深夜帰ってきたのは、某有名女優の息子で若手有望俳優の「タカハマ」だった。 かなり酒が入っているようで、フロントでキーを受け取ると女性従業員「ミハル」の巨乳を横目に滞在中の自室へと戻っていった。 ほどなくフロントに内線がかかってくる。どうやらクレームのようだ。応対したミハルは、アメニティセットを抱えてタカハマの部屋へと向かうのだが… 酒の匂いが充満する散らかり放題の部屋、床に全裸で寝ているタカハマの姿。二児の母でもあるミハルは、さすがに放置はできずにベッドへと運ぶのだが、寝ぼけたタカハマが彼女のカラダを引き寄せ、あろうことか服を脱がせ始める。 抵抗するミハル、ようやく腕を振りほどくもののブラウスがはだけた状態でタカハマは目を覚まし… ’オバサン… オレのファンだね♪ いいよ相手してやる’ と、一回りほど年上のミハルの胸を鷲掴みにして… 「酒は飲んでも飲まれるな!」 あなたは「憶えてない男」にならないでね♪ 忘れかけていたシリーズ第二段。前作とは全く関連性はありませんので、前作をお読みの方も、そうでない方も楽しんでいただけると思います。 デジタルコミック 画像サイズ・990×1400 本編32ページ・オールカラー
— FANZA 作品ページより
レビューを投稿するにはログインが必要です
ログインするまだレビューがありません。最初のレビューを投稿しませんか?