









フルカラー 本文22枚 おまけ付き(台詞なし版・呑み込み色無版) しのぶは童磨に喰われたが、その後カナヲによって童磨が消滅するのを見届け成仏したはずだった。 が、なぜか気味の悪い肉塊を大量にぶらさげる部屋で意識を取り戻す。 しのぶが記憶を呼び起こしていると、声がかけられる。 「しのぶちゃん」 それは姉の仇であり、すでに消滅したはずの憎き相手、童磨だった。 童磨はしのぶへの初恋、初の感情から生への執着を覚え現世に踏みとどまり第二の無惨となったのだ。 しかし、それはしのぶへの恋が実らず失恋したとき絶望し今度こそ消滅するということだった。 それを知ったしのぶは絶対にそんな心変わりはないと冷笑を浮かべるが、 天井からしのびよった肉塊に丸呑みにされてしまう。 それは童磨の丸呑み地獄の始まりだった。 最初は頭だけを呑まれ、耳から触手が侵入し脳をいじられ、童磨好みの体へと改造されてゆく。 無抵抗となってしまった下半身のマ〇コには触手をぶち込まれ。 呑み込まれた上半身は胸に注射を打たれて毒を流し込まれ、母乳まで吹き出すしてしまう。 そして、抵抗する力をなくし全身が肉塊に飲み込まれ、今度は体のいたるところを触手に舐め回され。 圧をかけられ、強●絶頂を何千あじあわされる。 それでも童磨に懸命に抵抗するのだが、今度は子宮に大量の媚薬ザーメンを流し込まれ、ボテ腹状態に、子宮がパンパンになると下半身だけ吐き出されザーメンを絞られる。
— FANZA 作品ページより
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