






昭和のバイオレンスお仕置き、浣腸・ヤイト・お尻ペンペンの漫画です。 ※お仕置きに特化した漫画とその朗読です。性描写はありません。 ※朗読で多少の読み間違い・漏れはあるかもしれません。 第三話はついに母が浣腸された後、排便の強●我慢から始まる。 たった一本の浣腸で「トイレに行かせて」っと弱音を吐く母 それが許せない私だったが、なんと母は勝手にトイレに行き排便を行う。 「誰がウンチして良いって言った」 全員で罵倒すと母は「私、浣腸は初めてで・・我慢出来るわけないわ」 人にはあれだけ浣腸しておいて、なんて言い草 ブチ切れ叔母達は物差しを肛門に向けて振りかざす。 粘膜を直接打たれた苦痛で悲鳴を上げるも、肛門への連続スパンキングは 止まらない。 その後、再び浣腸される母は排便を我慢しながら、お尻にお灸・・・ ヤイトにを据えられる。 部屋中に響く母の絶叫に満足する私。 でも私は母への次のお仕置きを考えながら、更に苦痛に泣き叫ぶ姿を 想像するのだった。 漫画:全カラー18P 動画:9分10秒
— FANZA 作品ページより
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