










1 昭和のお仕置き・・それは昨今では考えられない家庭内DV。 そんな時代の中、私の家庭は普通ではなかった。 母は本当の親ではなく継母で、若くて美人だがお仕置きが厳しい。 「久しぶりにお尻叩こうかな」 「ヤイトもすえましょうね」 「浣腸しないと分からないのね」 こんなお仕置きは大人になっても続いたのだ。 今でも肛門に据えられたヤイトはたまらない苦痛だった。 全カラー14Pです。 2 第二話は母の不倫が発覚したことろから始まる。 居間で父に泣きながら謝る母にある条件が・・それは娘の奈津から お仕置きを受けること。 唖然とする母に対して父は言う。 「お前は娘に厳しい躾けをしてきただろう。今度はお前の番だ」 娘の奈津の許しが出れば全て許さるという条件。 しかし奈津は簡単には許さず、今まで積み重なった恨みを母にぶつける。 更に母の天敵である親戚の叔母達の力も借りて、徹底的にお仕置きする奈津。 お尻ペンペン、ヤイト、浣腸・・・あまりの羞恥と苦痛に母は大声で泣き叫ぶ。 漫画:全カラー24P 3 第三話はついに母が浣腸された後、排便の強●我慢から始まる。 たった一本の浣腸で「トイレに行かせて」っと弱音を吐く母 それが許せない私だったが、なんと母は勝手にトイレに行き排便を行う。 「誰がウンチして良いって言った」 全員で罵倒すと母は「私、浣腸は初めてで・・我慢出来るわけないわ」 人にはあれだけ浣腸しておいて、なんて言い草 ブチ切れ叔母達は物差しを肛門に向けて振りかざす。 粘膜を直接打たれた苦痛で悲鳴を上げるも、肛門への連続スパンキングは 止まらない。 その後、再び浣腸される母は排便を我慢しながら、お尻にお灸・・・ ヤイトにを据えられる。 部屋中に響く母の絶叫に満足する私。 でも私は母への次のお仕置きを考えながら、更に苦痛に泣き叫ぶ姿を 想像するのだった。 漫画:全カラー18P
— FANZA 作品ページより
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