


もちろん繭子もびっくりしました。 だって、美大予備校の中崎先生が、本当に繭子の●●の先生になったんですもの。 あの頃、繭子は美術の時間がとても待ち遠しくて。 体育の時間は、いつも美術室のある校舎の三階を見上げて、 時々先生の姿が見えるとうれしくて、そっと手を振っていました・・・ 中崎先生も、きっと、繭子のこと見てたのかな。繭子のブルマ姿・・ その日は、誰もこない学校の隅の体育倉庫で・・ 「繭子、ほら、体操着をまくり上げておっぱいをみせなさい・・」 ――――― 達也先生は、天性のM女であるJK繭子を奴●調教していきます。 繭子は、達也先生が大好きで、自ら性処理奴●ペットとなり、(総集編 第1巻) 学校のあらゆるところでエッチなお遊びをします。 今回は、体育倉庫にてブルマ編です。 ――――― 登場人物 僕:中崎達也 ●●の美術教師。繭子のご主人さま。 繭子:●●●。ご主人さまの命令になんでも従う変態奴●性処理ペット。 ―――――
— FANZA 作品ページより
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