










再び出会ったリンとエイタ。エイタと話をしようとするリンだったが エイタはリンと二人きりでの話を望み、ゼロに虚影(シャドウ)を複数体 融合させた存在、虚幻影(ファントム)をぶつける。 ゼロを心配したリンは少しだけエイタと話し、 エイタがもう元に戻らないと確信。殺す決意を固める。 だが、エイタは学校の体育館での一件でリンの弱点を知っていた。 性器をさらけ出し、虚影(シャドウ)にリンを襲わせる。 成すすべなく捕まりイかされるも、『心はまだ負けてない』と言い 負けを認めないリン。エイタはリンの心をへし折るため、 捕らえていたカゲオとスネ三郎を影の中から出現させこう告げる。 『君がイク度にゴミの身体を影の刃で貫く』 かつて自分を犯したクズ男二人を守るため、リンは絶頂を我慢することが できるのかー ※流血あり。グロくはないです(主観)。 〜内容〜 ・用語集3ページ(できる限り短くして更に分かりやすくなりました) ・キャラクター紹介2ページ ・前回のあらすじ1ページ ・本編133ページ ・あとがき2ページ ・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等) ※サンプルの一枚カラーはおまけページのものです。
— FANZA 作品ページより
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