





「私に出来ることなら、なんでもするから」 兄とケンカして家を飛び出した義姉さんが不用意に言った。 だから僕は義姉さんを飼うことに決めた。 僕の気持ちも知らないで、心をかき乱すことばかりする義姉さんが 困ればいい、そう思っていたのに……。 どうして一緒にお風呂入って、おまけに僕のムスコをおいしそうに なめているんだ!? そうだ、義姉さんは天然だったんだ! この状況を楽しんでやがる。くそっ。それなら僕も容赦しない。 「またイグっ、ああ」「イっちゃぁうっ、ああんん」 もっともっと喘げばいい、兄さんのところに戻れなくなるように…。 ----- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 -----
— FANZA 作品ページより
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