



妻が急逝してから息子夫婦の家で同居するようになった。 廊下で息子嫁とすれ違う度にふわっとフローラルな香りが漂ってくる。 恥ずかしながら年甲斐もなく勃起した。 それからというもの、息子嫁に日に日に欲情していく自分を止める事が出来なかった。 増幅していく欲情、ある日私は便器にこびりついた嫁の忘れ形見を一舐めしてしまった。 瞬間に私の理性の糸がプツリと切れた。 『息子嫁を思う存分抱きたい!』 息子の出張が訪れた二月十四日、私は息子嫁に欲望に満ちた薄汚い声を掛けた。
— FANZA 作品ページより
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