





学校を「お腹が痛い」とウソをついて仮病を使った私。 家でゴロゴロしてサボるのは最高と思っていた時、突然 知らない人が部屋に入ってきた。 それは最近近所に引っ越してきたママの知り合いで 看護婦の裕子さんだった。 お腹が痛いと言った私を「診察してあげる」と、家に 上がり込んできたのだ。 いきなりの事で唖然とする私は、裕子さんにパンツを 下ろされお尻の穴に体温計を差し込まれる。 恥かしさと痛みで悶絶する私だったが、更に浣腸まで されてしまう。 そしてウンチを終えて部屋に戻ると、ママが私と同じように お尻の穴を診察されていたのだ。 その後、親子揃ってお尻の穴の快楽に目覚め、裕子さんを含め 女同士3人、肛門診察に魅了されていくのだった。 全カラー23P
— FANZA 作品ページより
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