





吉澤先生との異常な状況の日々から抜け出すために、私はお見合い結婚で、今の夫と結婚しました。結婚してすぐできたのが長男の良太です。それから子育てが続き、異常な性の儀式は記憶から遠のき私は世間からは良妻賢母と見られてきました。ただ、既に夫とはセックスレスの状態になっていて、昔調教された体は満たされることなく、家で一人になれたときには、変態な妄想にふけりながら、オナニーを繰り返す毎日でした。 そんな、ある日私が家に帰ってみると、家の鍵が開いています。ドアを開けると、●●に行っていて、いるはずのない息子の良太の靴が脱ぎ散らかされていました。どうしたのかしら 私は不審に思いながらも「休校かしらね たまにはあるし・・」そう思いながら夫婦の寝室に近づくと、ドアがほんの少し空いています。その隙間から、息子の良太のかすかな喘ぎ声が聞こえてくるのです・・ ――――― 欲求不満巨乳熟女妻怜子のエッチな告白 第2章 第1話「最愛の息子 良太と・・ 」 女子大生時代に高名な吉澤画伯に性奴●として調教を受けた怜子(第1章)。あれから、20年の歳月が流れたある日・・怜子の近親相姦編、はじまりの第1話です。 ――――― 登場人物 怜子:有名●●の教頭を夫に持つが、セックスレスの続く欲求不満の巨乳熟女人妻。 良太:怜子の長男。●●3年生。
— FANZA 作品ページより
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