




◆内容 いつも一緒にお風呂に入っている『姉:桃子』と『弟:ゆう』 桃子「ゆうくんやっと毛が生えてきたね」 ゆう「あんまり見ないでよ」 ゆうは「一緒にお風呂に入るのはそろそろやめよう」と桃子に告げる。 桃子はそれを引き留めようと、ゆうを誘惑。 後ろからおっぱいを押し付け、ちんちんを弄くり倒す。 桃子「ねぇ、ゆうくんさぁ、お姉ちゃんと’エッチ’できないかなって思ってるでしょ」 ゆう「!?」 桃子「ふふ? ダメだよ。姉妹だからね」 そういいながら手コキしつつほっぺにキスをする桃子。 落胆した表情の’ゆう’ 桃子「うーそ? 今度やろうね? そうだ? 〇校に合格したらお祝いにしよっか? たーっくさんやろうね?」 「今度は口でしてあげる?」とフェラ。口内射精。 そんな日の数日後、桃子は失踪する。 更に数日後、『幼馴染:はる』と道を歩いていた。 「桃子ちゃんまだ戻ってないの?」と幼馴染の’はる’ 姉ちゃんは隣に住むこいつのこともまるで弟のように扱ってきた。 姉ちゃんも僕らも成長し、最近こいつが姉ちゃんをエロい目で見ていることに僕は気づいている。 姉ちゃんへのスキンシップも徐々にエスカレートしている。 3人でいても僕に構わず姉ちゃんに抱きついておっぱいに顔を擦り付けたり・・・ 姉ちゃんは姉ちゃんでそれに怒ったりしないし抵抗もしないっていうか、というかむしろ何か姉ちゃんも・・・ 僕はこの状況が辛くてたまらないけど気が弱くいつも何も言えずにいる。 それでもいい加減もう我慢できない。 今度何かあったら僕は・・・! はる「あ?何見てんの?」 僕「えっいや別に・・・」 はる「!? 何あれ」 縄で縛られた裸の女が天空から吊り下がって降りてくる。 はる「うわすっげぇ、マンコだ・・・初めて生で見た・・・エッロ・・・あれ?おいこれって桃子ちゃんじゃね!?ほらこのお尻の穴の横のホクロ!子供の時に一緒に3人でお風呂は言った時に見たの覚えてるぞ!」 僕「嘘・・・これ姉ちゃんなの・・・?」 謎の女は妖怪’茶袋’と化した桃子だった。 ’ゆう’が女の垂れ下がった髪を手で分けて顔を除くと桃子の顔が現れた。 なんとか縄を解いて桃子を助けようとする’ゆう’ その間に桃子をじっくり鑑賞する’はる’ はるが桃子の顔を見ると桃子の目が開き、はるを誘惑し、その場でセックスが始まる。 突然の出来事と持ち前の気の弱さ故にそれをただただ見ているしかない’ゆう’ ◆キーワード:NTR/おねショタ/背中に乳当て/後ろから手コキ/フェラ/口内射精/緊縛/中出し/妖怪化/パンチラ/TF ページ数:22ページ PDF同梱
— FANZA 作品ページより
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