



村に住む結菜と壮真。 二人は放課後、もう使用されていない納屋で、いつもエッチしてる。 そんな二人の営みを、結菜の姉、凛はこっそり見ていた。 凛は自慰しながら、二人のことを妬ましく思っていた…… そんなある日、いつものように壮真が納屋に行くと、凛がいた。 結菜がいないことにとまどう壮真に、凛がこう言った。 「今日は結菜は来ないよ。だから二人でえっちしよう」 壮真は結菜のことが脳裏にちらつくが、なし崩し的に凛を受け入れる。 部活中の結菜はそんなこと知る由もなく……
— FANZA 作品ページより
レビューを投稿するにはログインが必要です
ログインするまだレビューがありません。最初のレビューを投稿しませんか?