


おっぱいが大好きで性欲に飢えていた主人公の元にやってきたのは、 ’魔法のクチバシ’ そのクチバシを唇に装着すれば、クチバシは溶けてなくなり、唇に魔法がかかる。 そして、その時自分の一番欲しい物がその唇の元にやってくる。 電車に乗り込んだ主人公。 人でごった返した休日の狭い車両には、巨乳でエッチな女性たちがたくさんいた・・・。 創作官能小説です。 主人公目線で書いています。 文字数は約4000字です。
— FANZA 作品ページより
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