










あのふんどし少女達の巨人化から数年後。また漁村に危機が迫る。 加藤理沙は両親と共に元漁村だった家に引っ越してきた。 村は、謎の津波により流れて住人は1人もいないという寂しい場所だった。 父のトオルはここの村の出身だった。 仕事は完全テレワーク。娘の学校はオンライン。買い物はオンラインショップからドローン配達。 そしてキナ崎詩織(ハイメガマンコール)が通りかかる。第2話で不発に終わった陰茎が引っ込まず、 性欲と空腹に参っていた。「3日も食べてないので何かください」 当然のごとくトオルに追い払われる。 詩織は、「おなごんこ処分祭りの生贄か」と意味深な言葉を吐いて去る。 その意味をトオルに問いただすミツコ。 「そんなことは絶対させられない」と言った妻ミツコはトオルに撲殺されてしまう そして理沙は1人でオモチャの神輿を持ち、鳥居を潜る「おなごんこ処分祭り」を強要される。 理沙は恐怖に震えながらふんどし一枚を着衣し神輿を神社へ運ぶ。 そして巨大化していく理沙をみて、詩織は闘うことを決意する。 フルカラー25ページ(本編24ページ 表紙1ページ) 「ふんどし少女達岬へ神輿を運ぶ」の数年後の世界。併せてどうぞ。
— FANZA 作品ページより
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