


午後9時過ぎだったと思います、息子が上半身裸でリビングのソファーに腰掛けているのが背もたれ越しにキッチンにいた私から見えました。 それを見た私は、 「ダメよ元気(げんき)!もう涼しいんだから風邪ひいちゃうでしょっ!」 そう言って早く寝間着に着替えるように促しました。 「分かったよっ!もううるさいなぁ・・・・」 当然ながら息子の健康を気遣って言っているのですが・・・まあ毎度のことです、ガミガミ言う私に不服そうな顔をして、渋々といった感じで 息子は立ち上がり、着替えが置いたままになっていた脱衣所へ向かおうとしました。 すると・・・・!! 私は見てしまいました。 息子の股間を・・・・。 直で見たわけではありません。ちゃんと下着を穿いていました。 なのにどうしてそんなに驚いたのか??? それは、息子の穿いていたボクサーブリーフが・・・。 言うのも恥ずかしくなってしまうのですが・・・。 まるで小さなゴムボールでも中に入っているみたいに‘モッコリ’していたのです。 母親の語り口調で書いた母子相姦小説です。 文字数は約3400字程度です。
— FANZA 作品ページより
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