



まばらに落ちた小銭数個を拾おうとアツシに背を向ける格好になった。 ニュッ!!と丈が膝の少し上まであるスーパーのレジ係の制服のボトムスの布が伸びてムチッとしたお尻がアツシに向けられる。 アツシはレジの台越しにそれを触ってみた。 掌に肉感的感触が充満する。指を伸ばし更に深くわしづかみに。 「拾っていただいて、あ、ありがとうございます」 すると熟女も・・・。 「こちらこそ・・・・私のむっちむちのお尻触っていただいて・・・嬉しいですありがとうございますっ」 もちろんセックスすることは当然の流れだった。 エッチな小説。 文字数は約1900字。 ページ数は6
— FANZA 作品ページより
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