




・・・・・・・・これで恋愛が出来るわ。 インストラクターだけでなく多様な経験がサトルにはあった。 「・・・・・友達との傷か・・・・俺がこのチンポで・・・」 サトルは股間を自分で見る。 少し人陰に隠れてズボンを下ろしてみた。 プールのインストラクターの時も、同僚の女性インストラクターなどからその股間は目線を注がれていた。 もちろん夜な夜なその女性たちと愛を育み続けたことは言うまでもなく。 そんな経験があるサトル。 だから、あくまでもサトルから見れば・・・の話だが、彼女がやけに小さなことで悩んでいるように見えた。 サトルはセックスの経験も豊富で、社会もよく知っている。 彼女を助けられる気がした。 混浴温泉内。石の階段を上がると、がらすきの湯船。 本日は平日。家族連れもほんの少しいるが老人が多い。 「泳ぎのインストラクターの経験があるものとして・・・・ここで泳いでいる君が見たいんだ」 サトルはまっすぐな瞳でミサキを見る。 「・・・・・ここで・・・・裸で泳ぐの?」 上目遣いでミサキ。 サトルはそっとミサキの胸を両手で覆った。 「うん・・・・・・」 「ここはプール。さあ入って・・・・」 そしてサトルとミサキは裸で心の穴を埋め合った。 「僕が与えてる?違う。君が僕に・・・・」 サトルはミサキのおっぱいを赤ん坊のように吸う。 エッチな小説。 文字数は約3200字。 画像付き。画像は2枚。 ページ数は27
— FANZA 作品ページより
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