



「きゃっ!!!」 女体は甲高い声を上げて、一緒に階段の下のコンクリートの上に倒れ込んだ俺の方を向く。 仰向けで二人が重なっている形。 抱え込むようにしたので、最初はお尻を触っていたが腕を前に回して女性のおっぱいを抱える形となっている。 むにゅっ・・・・・・ 掌全体に肉感が広がる。 指の圧で肉が凹んでいる。 俺は腹をくくった。 「このままいってしまえぇぇぇぇっっっ!!!」 人生には能力だとか運だとかいろいろと必要なことはあるが、 タイミング というのも一つの重要な要素ではないだろうか。 エッチな小説。 約2200字。 19ページ。
— FANZA 作品ページより
レビューを投稿するにはログインが必要です
ログインするまだレビューがありません。最初のレビューを投稿しませんか?