





「ねえ、イイコトしてあげようか、義父さん」 先日結婚した10歳ほど年上の妻には、大学生の息子’司’がいた。 人懐っこい彼は、初対面の時から俺に懐いてくれている。 少し、おかしいと感じる程にーー。 近すぎる距離感や彼から感じる妙に甘い雰囲気に違和感を感じていたある日、 妻が旅行で家を空けることになった。 その日は司も帰りが遅く、久々にひとりで晩酌をしていた俺はつい飲み過ぎてしまった。 「何やってんの、義父さん」 いつの間にか寝てしまっていた俺が目を覚ますと、帰宅した司が介抱してくれていた。 申し訳ないと思いながらも、どういうワケか俺を支える司の手の感触に欲情している自分がいる。 「ねえ、イイことしてあげようか、義父さん…」 硬く盛り上がった俺の股間に気付いた司は、妖しい笑みを浮かべながらそっと手を伸ばしてきた。 「義父さんは、じっとしててくれればいいよ」 「あとは、ボクに任せて」 ----- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)どろっぷす!/アパタイト -----
— FANZA 作品ページより
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