


昭和61年の頃、あの日から我が家では成績が悪い時の「罰」として、血のつながった実の母とのセックスを課せられるようになった。 そして、そこにはその時代なりの理にかなった訳があったのだ。 僕は・・一体どうしたというんだ・・・ 相手は母さんなのに・・・ あたまがへんになりそう・・ いいにおい・・・母さんこんな匂いだっけ・・・ なんというか男を誘う匂いがする・・・ どうしよう・・・もう母さんにめちゃくちゃにされたい・・ ああっ! 勇作のチンポがっ! あたしのおマンコに全部入ったよ!! なぜだか私の中で 絶対これは受精する・・ そういった確信がありました・・。 昭和の風景を彩る魅惑の近親相姦追体験。 責任と同時に自由が沢山あった時代を、もう一度・・。 フルカラーコミック 21ページ
— FANZA 作品ページより
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