

富岡義勇は、最強の鬼狩り人。鬼殺隊の柱の一人。 強い! 問答無用に強い! だが・・・だが、ですよ? よく考えてみて下さい! 彼は今、19歳の思春期青春真っ盛り! こんにゃくの切れ目を見ただけでもチンポギンギンの、常に先走り汁でふんどし濡らす、そんな性欲の塊適齢期。チンポの権現。 そんな全身が敏感チンポ状態の義勇が、世の男なら誰しもが通るであろう、特殊性癖問題、フェティシズムの壁にぶち当たる。チンポギンギンにしながらも、鬼と戦わねばならぬ、そんな苦行に生きる富岡義勇の悩めるお話し。 煩悩の数だけスケベがある。 全8ページ。 性で悩む姿は滑稽だが、それが現実だ。 ギャグではないけどギャグマンガ。微妙なラインよ。 6ページ目の富岡さんの独白の長台詞が一番笑えるところなんです! 読んで下さい。頼みました。
— FANZA 作品ページより
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